とある科学の一方通行9話の解説&考察&感想!死の記憶を使う意味【アニメ 禁書目録外伝】

とある科学の一方通行 菱形幹比古 スポーツジムに行こう とある科学の一方通行
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「俺様が出てこないたぁ、どういうことだァ?」

なんてアクセラレータに言われそうな前回でしたが、TVアニメとある科学の一方通行9話は大丈夫!

前回は、蛭魅ヒルミとエステル、そして幹比古たちの昔話

檮杌とうこつについて、ジャム君の考察はあっていたのか、気になるところです。

そして今回、とある科学の一方通行9話は、とある科学の一方通行7話の続きですね。

前回アクセラレータが出てこなかった分、アクセラレータの活躍が目立った感じ。

エステルの舜帝しゅんていの剣で刺されてしまった幹比古はどうなるのかも、見どころかもしれません。

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アクセラレータ vs ナンバーズ

とある科学の一方通行9話の見どころは、アクセラレータが大暴れ状態だった、アクセラレータと四凶の符ナンバーズの戦闘でしょう!

窮奇、渾沌、饕餮、そして今回は入りませんでしたが、いずれは檮杌も入るんでしょうか。

窮奇、渾沌、饕餮はガラクタ化させられてしまいましたが、それぞれ超能力者レベル5クラスまで詰め込まれた死体の能力は引き上げられ、なかなかいい戦いっぷりを見せてくれたコンビネーションもありましたね。

ナンバーズたちの能力

では、擬似魂魄ギジコンパクである四凶の符ナンバーズを使われ、ロボット兵器として活動していた3体は、それぞれどのような能力を持っていたのでしょう。

先にまとめておきましょうか。

窮奇の能力

窮奇きゅうきの能力は「念動能力サイコキネシス」です。